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NO.149(2012.04.15)
いつ森を見るかで大きく変わる
H24(2012)年
山門ニュースレター
(PDF)
NO.148(2012.03.20)
雪解け待ちかね保全作業動き出す
NO.147(2012.02.20)
雪・雪・・・除雪・除雪・・・
NO.146(2012.01.20)
森全体と20年先を見越した保全活動を!
H23(2011)年
山門ニュースレター(PDF)
NO.145(2011.12.15)
森林更新のための除伐作業進む
NO.144(2011.11.14)
森の生物多様性を保全することが湖の多様性につながる
NO.号外(2011.11.12)
観察コース楽舎の周囲きれいになりました
NO.号外(2011.11.05)
淡海森林クラブと除伐作業
NO.143(2011.10.20)
ユキバタツバキ密集帯保全作業進む
NO.142(2011.09.21)
健全な森には「多様性」が保持される!あたりまえの話し
NO.141(2011.08.19)
「びわ湖の日」制定30周年水源の森体験ツアーに多くの来訪者
NO.140(2011.07.25)
保全活動には第3回山門水源の森際限が無い
NO.139(2011.06.10)
学ぶこと多かった第3回山門水源の森生態系保全シンポジウム
NO.138(2011.05.08
)
何故・今そこまでする必要が?
NO.137(2011.04.12)
5/21・22 シンポジウムの舞台
NO.136(2011.03.15)
春遠からじ・・・!
NO.135(2011.02.20)
久々の豪雪湿原で2m超える!
NO.134(2011.01.22)
次の10年に向かって踏み出す年です!
H22(2010)年
山門ニュースレター(PDF)
NO.133(2010.12.20)
今秋は林床整備中心の保全活動!
NO.132(2010.11.25)
山門水源の森に集う!
NO.131(2010.10.25)
今年も山門
老人会と保全作業!
COP10参加者
NO.130(2010.09.20)
際限なく続く保全作業!
NO.129(2010.08.20)
沢コース解禁!
NO.128(2010.07.20)
8年越の湿原復元完了!
NO.127(2010.06.15)
初夏の森空中撮影実施!
NO.1262010.(05.20)
遅かった今年の春・・
NO.125(2010.04.11)
中央湿原復元大詰め
NO.124(2010.03.15)
10年目のスタートは中央湿原復元から
NO.123(2010.02.20)
2006年以来の積雪量で雪害木多数
NO.122(2010.01.15)
COP10の年生物多様性保全活動一段の飛躍を!
H21(2009)年
▼山門ニュースレター(PDF)
NO.121(2009.12.12)
来訪者も感嘆の連続今年のミヤマウメモドキ
NO.120(2009.11.20)
上空からも復元作業成果みごと!
NO.119(2009.10.20)
保全活動の成果次々現る!
NO.118(2009.09.20)
沢沿いコース整備進行中!
NO.117(2009.08.20)
猛暑の中階段補修はつづく!
NO.116(2009.07.20)
今年もご協力いただきました!
NO.115(2009.06.20)
無粋だが数年の我慢!
NO.114(2009.05.20)
山門水源の森を空から観ると
NO.113(2009.04.25)
好天の「総見山」から湿原を観察
NO.112(2009.03.20)
新たなVIEW POINT
の整備も !
NO.11(2009.02.20)
北部湿原の完全復元見えてきました!
NO.110(2009.01.20)
保全活動の質的前進を図ろう!
平成20年(2008)
山門ニュースレター(PDF)
NO.109(2008.12.20)
NO.108(2008.11.20)
<号外>
NO.107(2008.10.20)
NO.106(2008.09.20)
NO.105(2008.08.20)
NO.104(2008.07.15)
NO.103(2008.07.12)
NO.103(2008.06.25)
NO.102(2008.05.21)
NO.101(2008.4月)
NO.100(2008.3月)
NO.99(2008.2月)
NO.98(2008.1月)
復元北部湿原に通水完了!!
念願の北部湿原復元完了間近!!!
「山門老人会」今年も北部湿原復元作業!
多種多様な自然学習の舞台にも
やっぱりこのシーズンはキノコ!今年は多発生!
付属湿地・猪大暴れ!
見えてきた北部湿原完全復元!
猛暑でも湿原復元作業に挑む!
環境変化をつぶさに観察する必要が!
保全作業効果年々増幅!
年中で一番変化が楽しめるシーズン到来!
「YAMAKADO NEWSLETTER」100号の!
「モリアオガエルとともに」刊行なる!
吹雪で明けた2008年・・・!
平成19年(2007)
▼山門ニュースレター(PDF)
NO.97(2007.12月)
NO.96(2007.10月)
NO.95(2007.10月)
NO.94(2007.9月)
NO.93(2007.8月)
NO.91(2007.6月)
NO.92(2007.7月)
NO.91(2007.6月)
号外(2007.06.16)
NO.90(2007.5月)
NO.89(2007.4月)
NO.88(2007.3月)
NO.87(2007.2月)
NO.86(2007.1月)
北部湿原の保全作業更に前進!!
保全作業進み素津源復元予想以上に伸展!!
念願の動物画像撮影叶う!!
連続気象観測可能に!!
受け入れ団体多様化に悲鳴!!
過去最大人数での復元作業行われる!!
永小生・先人の知恵を学ぶ!!
過去最大人数での復元作業行われる!!
”過去最大の復元作業お疲れさまでした”
保全作業成果次々と・・・!!
保全作業着々と進展・・・!!
2006年活動日数200日を超える!!
記録的な暖冬で自然の変化もめまぐるしく・・・
気になる今年の暖冬・・・
平成18年(2006)
▼山門ニュースレター(PDF)
NO.85(2006.12月)
NO.84(2006.11月)
NO.83(2006.10月)
NO.82(2006.9月)
NO.81(2006.8月)
NO.80(2006.7月)
NO.79(2006.6月)
NO.78(2006.5月)
NO.77(2006.4月)
ここよりHTMLデータ
NO.76(2006.3月)
NO.75(2006.2月)
NO.74(2006.1月)
南部湿原南端斜面保全作業実施
保全作業予想以上にはかどる
下草刈りで明るくなった「四季の森」
新たな戦力登場!!
ブナ実生生育調査・激減…
中央湿原にヘイケボタル舞う
生物多様性を誇る
「山門水源の森」なのだが・・
今年も見事に咲いたカスミザクラ
待ちこがれたブナ発芽
行きつ戻りつ春が来る
融雪進む湿原に春を感じる
新記録の12月の積雪
▼下記よりHTMLデータ▼
平成17年(2005)
▼山門ニュースレター
NO.73(12月)
NO.72(11月)
NO.71(10月)
NO.70(9月)
NO.69(8月)
NO.68(7月)
NO.67(6月)
NO.66(5月)
NO.65(4月)
NO.64(3月)
NO.63(2月)
NO.62(1月)
暦通りの冬到来
時雨に似合う紅葉クライマックス
附属湿地最高の観察ポイントに
本年3回目の保全作業終わる
炎天下侵入雑草駆除活動
降雨・モリアオガエル一斉産卵・・
やっぱり水無月は雨が欲しい
いきづく森は地域の生活とともに
アッという間に変貌する早春の湿原
山毛欅の根元の雪解けが春を告げる
日に日に変化する雪の湿原の景観
新たな保全活動に全力を!
平成16年(2004)
▼
山門ニュースレター
NO.61(12月)
NO.60(11月)
NO.59(10月)
NO.58(9月)
NO.57(8月)
NO.56(7月)
NO.55(6月)
NO.54(5月)
NO.53(4月)
NO.52(3月)
NO.51(2月)
NO.50(1月)
冬なら冬ならではの観察がある。
今年も保全作業行う。
整備が進んだ観察コースがみなさんをまっています。
『キノコ観察会』出過ぎたキノコに前進阻まれる
「附属湿地植栽植物順調に生育」
「猛暑の中『トンボ』を訪ねる観察会」
付属湿地に続々うれしい訪問者
成果多かった第2回「山門水源の森」生態系保全シンポジウム
異常の中で将来を考えよう!
水源の春は突如訪れた!
拠点施設の湿地の植裁を3月28日に開催。皆さんのご協力をお願いします。
降雪・積雪・融解の繰り返しの湿原
平成15年(2003)
▼
山門ニュースレター
NO.49(12/06)
NO.48(11/15)
NO.47(10月)
NO.46(9/28)
NO.45(8/24)
NO.44(7/13)
NO.43(06/21)
NO.42(05/03)
NO.41(04/07)
NO.40(03/09)
NO.39(02/11)
NO.38(元旦)
小雨の中保全作業行われる
紅葉進む水源の森を満喫
学習拠点施設の建設始まる。
遅れた秋一気に訪れ時雨も…
秋の実りを迎える準備水源の森
霧の水源の森にオオルリの鳴声さわやか
生命の誕生モリアオガエルの季節
新緑とミツガシワの森
春霞の水源の森花・花・花
猛吹雪と急変の水源の森
残雪の湿原春雨煙る
賑やかな新春
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