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●つづらお(宿泊施設) 「山門水源の森」と同じ西浅井町の宿泊施設「つづらお」。高台の部屋や大浴場から眺める奥琵琶湖と竹生島の風景は最高です。また、湖魚料理や冬の鴨鍋なども楽しみの一つです。「山門水源の森」へおこしの説は、ぜひご利用ください。 ●日本の重要湿地500 日本の重要湿地500は、環境省が、我が国の湿地保全施策の基礎資料を得るため、多数の専門家の意見を得て重要湿地を選定したものです。山門水源の森もその一つに選定されました。 ●伊吹山ネイチャーネットワーク 伊吹山周辺のめぐみ豊かな自然と人々の環境を子どもたちの未来へ引き継ぐために、伊吹山の自然環境保全と地域資源を活かしたまちづくり活動に取り組むグループ。一見するに価値ありの推奨ページ。 ●滋賀県環境学習支援センター「エコロしーが」 ●早崎ビオトープネットワーキング 昭和39年、琵琶湖にあった早崎内湖(はやざきないこ)は、国の食料増産政策のため水田にする干拓田工事が行われましたました。しかし、米があまり水田も余る時代となりました。そして現在、私たちボランティアグループは、その干拓田を元の内湖に戻し、より良い早崎内湖再生に向けてのプロジェクトを進めています。 ●中池見湿地 中池見湿地は、山門湿原に近い福井県敦賀市の市街地東に隣接し、里山に囲まれた広さ25haの湿地。日本から急速に姿を消しつつある生き物たちと、フィールド・ミュージアム(野外博物館)として気軽に触れあえるところです。また、研究者にとっては中池見湿地の動植物、地形地層は興味深いもので、最近は国外からも関心を呼んでいます。 ●マキノ自然観察倶楽部 琵琶湖の西北部に位置する赤坂山を中心としたマキノの豊かな自然を守っていくためのグループ。郷土の花々四季カレンダーや日々の活動状況が、細かに伝えられています。自然環境教育に参考となるページです。 ●「ラムサール条約を活用しよう」 ラムサール条約は水鳥と湿地に関心を持つ人々が注目する条約でありながら内容を理解しにくいという方が多かったと思います。特に水鳥の保護の条例と考えている人は多いです。そのような方に、ラムサール条約がどのようなものかを理解する上で手がかりかりを与えるホームページを琵琶湖ラムサール研究会が開設されました。 ●琵琶湖水鳥・湿地センター 琵琶湖水鳥・湿地センターは、1993年に琵琶湖がラムサール条約・登録湿地となったことから水鳥の保護と湿地の保全推進を目的に1997年5月14日に開設されました。北海道のクッチャロ湖、厚岸湖・別寒辺牛湿原に次いで全国3番目の施設です。ここでは琵琶湖の水鳥の保全の取り組みを行っています。ホームページでは水鳥の事や湿地の事が学べます。 ●(財)日本自然保護協会(NACS-J) 自然を守りたい。あなたの思いを政策に反映させ、現場の知識と実行力で日本の自然を守る。それが日本自然保護協会(NACS-J=ナックス・ジェイ)の役目です。現在の個人会員数は全国で約17万人、団体は約900団体です。 ●多賀町立博物館 アケボノゾウをはじめ、多賀の自然・歴史など広い分野を扱う総合博物館 1999年3月に開館した、まだ新しい博物館です。 ●日本野鳥の会滋賀 ●NACS-J自然観察指導員大阪連絡会 NACS-J自然観察指導員大阪連絡会は、大阪を中心に近畿一円の自然観察指導員のネットワークです。個々の指導員活動を尊重し、自主的活動を支援、応援しあえる輪を作っています。「自然観察から始まる自然保護」の立場で交流しています。 ●デジタルソリューション(株) 山門水源の森、滋賀自然環境保全学習ネットワーク、伊吹山ネイチャーネットワークなどのHPをボランティアとしてサーバを設置し、作成している。業務は、官公庁機関を中心にマルチメディアコンテンツ、ウェブデザイン、システム開発などに加え、ビジュアルデザイン・企画面を重視した印刷物、出版物などさまざまな業績を積み重ねている。 |